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働いているスーパーで
ペットボトルの水を
数量制限して販売しています
そんな中
どこかに送るのか
自宅用なのかは知りませんが
家族でやってきて
水を大量に買い占めているひとたちを見かけます
次の入荷は未定。
こんな時期だからこそ
浅い分せめて広く行き渡れば。。
という店側の思いを
わかってはいただけないようです
思いやりは想像力
義援金、救援物資、ボランティア
いろいろな助け合いのカタチと共に
私たちは、せめて想像力を働かせて
少しのガマンをすること
他を思いやり、行動に移すこと
それが結果として
被災地で苦しんでいる人たちへの
助けにもつながることだと私は信じています
また、国民と向き合わず
政策論争ならぬ
勢力闘争に明け暮れていた人たちが
今、否応なしに
国民と対峙せざるを得なくなりました
試されているのは
みな同じだと思います

コメントの投稿

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hirachooさま

コメント、ありがとうございました
今こそ国民みんなで
本気のエコですね!
それと同時に
これからもずっと
被災地の情報に
関心を持ち続けていきたいものですね

ふく助さま

コメント、ありがとうございました
テレビも
最近は通常番組に戻り(特に民放)
被災地の情報も
意識してこちらから
とりに行かないといけなくなりつつあり・・・
不必要な買いだめ
やはりそちらでもあるのですね
なんだかなーと思いますね
福島の風評被害の問題にも
心が痛みます
わたしも募金するしか術を知りません
ふく助さん、たのもしい!
「稼ぐ」いい言葉です^^

全国的にさしのべられている
支援の手が
しりすぼみにならないように
自分の心にいつもとめておき
行動にうつしていくこと
忘れないようにしたいです

御無沙汰です。

「試される」

ホントですね。

口だけのエコなことをやってきていた我が家族も、
まじめに電気のこと、水のこと、そして石油のこと考え始めました。

自分自身に恥ずかしいことをしないようにしたいです。

心が痛みます

こんばんは。
余震もまだ続いてるし、被災地の方々の心が休まる日がいつになったら来るのかニュースを見るたびに胸が痛みます。
また、被災地でも頑張ってる人のインタビューや子供の無邪気な笑顔をみると本当に切ない気持ちになります。
富山は地震が(今のところ)あまりない地域なので、ピンとこないのですが、放射能漏れなど連日の報道で事の大きさに今更ながら実感してます。
被害のなかったココも(送るのではなく危険を感じて自宅分)買いだめして制限してる店員に怒鳴りつけるヤツが居るって聞いたのでビックリしました。こっち何ともないんですよ!?
コンビニでも「被災地優先の為商品が品薄になっております」と空の棚を見かけます。もちろん、そうして!みたいな。
とにかく私の中では募金しか思いつかないので、稼ぐのみです。←ちょっと大げさかな(汗)。
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